きまぐれに、わがままに、本能に任せて過ごしたいと願う猫男爵のブログ
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改心
2011年08月27日 (土) | 編集 |
自分がどういう意味で甘えていたのか、ようやく理解した。

勉強をしないとか、コミュ取れないとか、そんなのは言い訳。それかただの弊害。

もっと別のところ。仕事に対する意識。
それが甘かった。
回りは「独り立ちしてるんだよ?こわくない?」なんて言われてるけど、なんとかなると思ってた。
助けてもらえると思ってた。
助けてもらわないと生きていけないと自信を持って言っていた。
いまでもそれは思ってる。

けどそれじゃダメなんだ

俺一人くらい仕事遅くたっていい。
他の人が外回りの仕事をしてくれる。
そう思っていた。

それじゃダメなんだ。


もっと素早く動かないと。
時間に余裕を持って行動出来ないと。
自分の精神、体力を削る結果になるだろうけど、慣れればそれが普通になるんだ。
つまり詰め所に戻る時間を設定する。
まぁ多少前後するのはしょうがない。そこは1日1日の業務で変わるから。
詰め所に戻ってしまえば、やっていないことに気付け、余った時間でこなせる、先輩たちがやっている仕事を見ることが出来る。
「適当にやってきたから早く戻れたんでしょ」なんて言われることもあるだろう。
ってか突っつけばホコリが出る体。
適当な部分はあるだろう。
でも、先輩が言うことは見なければならない場所。
怒られれば覚えられる。泣きたくなるが・・・


一個一個の仕事が遅いと言われた。「ためらうな」「ビシッとやれ」
分かった。患者を危険に巻き込まないことを前提に素早く仕事してみます。


時々あったんだ。
「今日は急がないとすべての仕事が終わらない」っていう日が。
そういう日ってなぜか普段やってる仕事がとんんでもないスピードで終わる。
疲れるんだけどね。

つまり普段からこの頑張りを出すと手早く終わらせることが出来るんだ。
疲れるんだけど。

でも続けていけば、それが普通になる。


今まで言われ続けていのはそういうことなんだと思う。

甘かったんだ。
理解できなかったんだ。しようとしなかった。
一人前になるつもりなんか無かったんだ。



正直に言っちゃうけど、詰め所に怖い先輩がいると戻りたくないから、ゆっくり仕事してるの。
認める。


怖い先輩と並んで仕事したくないわけよ。


あ、でもいま気づいた。
怖い先輩って基本的に「出来る人」が好きだから、素早く戻ってきた方が好印象なのかも。


結局人によって仕事の内容が変わってるんだ。ダメなんだそれじゃ。


プリさんにこっぴどく怒られました。
優しいんだけどね。でも怒ってるのが分かる。
時々言葉も荒くなってたしね。申し訳ないです!
先輩「心配だよー」「来年いないんだよ」
俺「やはりそうなんですか。噂で聞きました。」
先輩「聞いてたか。じゃあ尚更がんばらんとな」


おれ、この先輩のためなら働ける。
だって、守ってもらってるんだもん。
守ってもらう回数が多すぎるんだ。そりゃ先輩も疲れるよ。



がんばる。おれがんばる。
頑張ってこなかったから、7月8月はダメな月になったんだ。
頑張ればきっと周りを見返すことが出来る。
知識・行動・技術

知識と技術は同年代と比べても格下にいる僕ですが。
行動は格下だって出来る。
動き出せる!

やってやる。おれやる!やるぞー!!!!
見ててようぉーーーーーー!!!








オカリン初登場シュタイズゲートラジオ
最初の10分が面白いすぎwww
笑わせてくれて感謝です。






ミスタイプおおsぎて文章がスムーズにかけなkたよ!もう体が眠れってことなんだ。
明日もいいにちがんばってきま。
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